問う力 ・ 思考トレーニング公開中
ナゼホリ入門コース
AIが答えたら、もう一問。
答えのあとの「もう一問」の入り口を7つ、1回に1つずつ身につけます。音声ドラマと練習で、家族の会話から問いが生まれます。
- 対象
- 小学3・4年生と保護者(家族みんなで)
- 料金
- ¥4,980(税込)買い切り・家族ライセンス
- おためし
- レッスン1は無料
親子で育てる、AI時代の考える力
AIは、すぐに答えをくれます。だからこそ、答えのあとに「問い直す力」と「見方を変える力」を。2つのトレーニングコースから、お子さんに合うものを選べます。
AIが答えたら、もう一問。
答えのあとの「もう一問」の入り口を7つ、1回に1つずつ身につけます。音声ドラマと練習で、家族の会話から問いが生まれます。
解き方の前に、見方を変える。
問題の見方を変える8つの道具で、解き方が見えてくる。
むずかしい問題で手が止まるのは、計算力が足りないからではなく、問題を見る角度が決まっていないから。視点レンズは、問題を別の角度から見るための8つの道具(レンズ)です。使い方を身につければ、初めて見る問題でも「このレンズで見ればいい」と分かり、効率のよい道筋で解いていけます。